Power plant

東北地方

角田市太陽光発電所

特徴

WWB株式会社が基金を拠出する一般社団法人角田ソーラーエナジーが設立した合同会社角田電燃開発において開発を進めてきた案件。本発電所は、一般家庭の約4,150世帯分の消費電力に相当する年間予定消費量約20,319 MWhの出力、年間の二酸化炭素削減量約11,800トンを想定している。

事業主体 合同会社角田電燃開発
発電所名 角田市太陽光発電所
所在地 宮城県角田市小田字台
敷地面積 610,630㎡
発電規模(DC) 約18.3MW
運転開始日 2021年3月
二酸化炭素削減量(トン) 11,800トン
一般家庭の平均年間電力消費量(世帯分) 4,150世帯分
  • 二酸化炭素削減量(トン)、一般家庭の平均年間電力消費量(世帯分)は年間予想発電量に基づき、以下の係数を適用して算出しております。
    CO₂削減に関する基準:417.5g-CO₂/kwh
    一般家庭の平均年間電力消費量:4,892kwh/年
    (出典)太陽光発電協会 表示ガイドライン(2020年度)